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叩き棒

次に品物を作る時用に叩き棒作ってみました。
一応、叩き目用。
出来は微妙…。

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叩き棒

次に品物を作る時用に叩き棒作ってみました。
一応、綾杉文用。
こんなんでうまくできるだろうか?

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叩き棒

次に品物を作る時用に叩き棒作ってみました。
交差した模様をイメージして作ってみましたが、どうも駄目っぽい感じ。
おそらくこれは使わないでしょう。

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叩き棒

次に品物を作る時用に叩き棒作ってみました。
ちょっと目の粗いバージョンです。
こんくらいでも、乾いて焼いて縮むといい感じになったりするのではないかと思うのですが、果たして?

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作品作り

粘土も掘ってきたことですし、作品作りで遊んでみようと思います。

まずは水簸していない粘土で作ったらどんな感じになるか挑戦してみます。
掘ったままの土↓に水を混ぜ、手でちょっとこねてヒモ作りで。
作るのは40cm弱の壺。

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本日は、ここまで↓。
まあ、ほんのちょっとだけ。
さすがに作りにくい感じ。
荒い粒も残っていますし、粘度も微妙な感じ。
うまく乾燥させることができるかもあやしいと思いますし、焼成でも維持できるか心配な気がします。
とりあえずこれは、『試し掘り水簸なしA・壺』 ってことで。

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作品作り

『試し掘り水簸なしA・壺』 製作の続きを行いました。
かなり不格好ですね…(汗)。

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作品作り

『試し掘り水簸なしA・壺』 。
晩にもちょっとだけ積みました。
そんでもってちょっと叩いてみました。

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作品作り

『試し掘り水簸なしA・壺』 。
朝、少し積みました。
17~18cmまで積みましたし、1/3くらいまで来たかなといったところ。
まあ、これから積む量を考えると1/4なのかも?

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作品作り

ショック!!!
昼食を取りに家に帰ったら作ってた 『試し掘り水簸なしA・壺』 にヒビが…(涙)。
考えられる理由は、

●粘土が悪かった。
●乾燥の具合が悪かった。
●粘土のこね方が足りなかった。
●締め方が足りなかった。

粘土のこね方や締め不足は要は作り方がマズいってことですが、まあ、その可能性が一番高いとは思います。
とはいえ、水簸していない粘土を使っていますし、そのへんが理由という可能性もなくはないかも?

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てなわけで、作り直しです。
一応 『試し掘り水簸なしB・壺』 (笑) 。
最初の試し掘りの粘土は、土や珪藻土が混ざってる可能性もあるということで、本日手掘りで注意しながら再度掘ったわけですので、この粘土は諦めるべきなのかもしれませんが、まあ、これも実験ということで再チャレンジすることにしました。
そのうち本日掘った粘土の水簸しないものと水簸したものでも作ってみたいと思っています。

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作品作り

晩に再び 『試し掘り水簸なしB・壺』 を一積み。

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