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叔父のお手伝い

本日は、陶芸家の叔父の窯焚きのお手伝いに行ってきました。
っていうか、様子を見に行っただけだったんですが、なぜか…(笑)。
というのも、今回は序盤の炙りはガスで行うということで、14日から火を入れ、予定では本日から薪にするはずだったのを、諸事情により明日からにするとのことだったんです。

しかし、どうやら叔父は気が変わったらしく、ガスで炙っている様子を写真に撮ろうと見に行ったら、薪に変わってしまっていました。
そんなわけで、そのままお手伝いに突入。
まあ、序盤ですので、気楽に焚火しました。

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叔父のお手伝い

本日も引き続き叔父のお手伝い。
朝8時頃まで焚いて帰宅。

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そして、夕方再び焚きに。
けっこう温度上がってきました。

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叔父のお手伝い

本日も引き続き叔父のお手伝い。
0時頃より、上焚き突入。

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朝まで焚いて帰宅。

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そして、夕方再び焚きに。
1000度超えてくるとさすがに熱々(笑)。

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叔父のお手伝い

本日も引き続き叔父のお手伝い。
本日は5時頃まで焚き帰宅。
午前中バイトがあり、早めに上がりましたが、ホントは丁度窯を閉めるタイミングでもありましたので、やや申し訳なかったですが、まあ、ゴメンナサイってことで。

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バイトが終了し、正午頃見に行ったら、ちょっと前に閉め終えたとのことでした。
お疲れさまでした。

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珠洲古窯研究会の懇親会

本日は、珠洲古窯研究会の懇親会みたいな集いがありました。
まあ、ぶっちゃけ単なる飲み会でしたが、昨年の反省会的なお話や今年の予定など聞けてなかなか有意義でした。

今年の実験の予定は、秋までに窯の覆い屋を建て、それから冬までに窯を構築するといった感じとのこと。
というわけで、我々がお手伝いするのは秋からでしょう。
学芸員氏に先日聞いた時には、今年中に1度窯焚きするところまで持っていきたいとのことでしたが、それだと日程的に無理だと判断したようです。
正直、私的にも無理があり、昨年、一昨年同様余裕のない構築・乾燥になりそうだと思っていましたので、ちょっと安心しました。

ちなみに、実験窯では窯焚きは行われませんが、珠洲市陶芸センターの窯を使ってイベント的に1、2度窯焚きを行うらしいです。
予定ではお盆過ぎくらいにまず1回とのことで、その折にはお手伝いに行くつもりです。

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