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作品作り

夜、作品作り。
前日の続きですが、大失敗。
叩いたとこまでは良かったですが…

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接いで引っくり返したところで倒壊!!
ちょっと慌てすぎちゃいましたね。
昨年のやり方を調べてみても、接いだところでしばらく置いてましたし、急ぎすぎは禁物でした。
また、時期的なものか、昨年作っていたときより、乾燥が遅いような気がします。
ゆっくり作った方がいいかな?

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で、やり直し。
失敗はもう慣れっこですが、前日と同じことをやってるとさすがに何やってんだろと思ったりして、軽率な我が身を少し反省(笑)。
で、ここまで↓。

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作品作り

未明に、作品作りしました。
中壷の続きですが、前回の反省もあって少し時間を置いてみました。
やはり、乾燥スピードも遅い気もしましたしね。

叩き目を入れ…

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ドッキング。
今回は、ここで少し時間を置きます。

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作品作り

夜、作品作りしました。
中壷の続き。

ひっくり返して積み増し。
後は口をつけるだけです。

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作品作り

朝、作品作りしました。
中壷の続き。

口をつけて完成。
う~ん、歪んでますね~(汗)。

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『鉢ヶ崎2号窯』 の様子

『鉢ヶ崎2号窯』 の様子を見てきました。
まあ、ついでにですが。
一応、まだ崩れてませんでした(笑)。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 構築報告 20

本日より復元窯の乾燥焚きを始めます。

と、その前に焚く前の状態です。

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乾燥を促すためにいろいろやってたようです。
軽く焚き火したり、

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練炭焚いたりしてた感じ。

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ヒビは入っていますが、まだまだですね。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 構築報告 21

復元窯、乾燥焚きの準備です。

温度計の設置。

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覆い屋の煙出しを開放。

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柱を撤去。

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焚き口にレンガを。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 構築報告 22

てなわけで、着火。
復元窯、乾燥焚き開始です。

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まあ、2日間は夜まで焚き、1晩だけ続けて焚きます。
この日、私は夕方から2時間教焚いただけでした。

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作品作り

夜、作品作りしました。
一応、花器を作ります。
大甕の底部状のもので、一応大甕作りの練習も兼ねて。
作り方は、昨年試した逆積みで。
粘土は、珠洲の土6に信楽の土4くらいで混ぜたものです。

上部。
思ったより積めませんでした。
やはり、積み方を考えるより、土の質を考える方がいいのかな?

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底部。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 構築報告 23

朝、復元窯乾燥焚きを見学。
まあ、見てきただけ。

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