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『珠洲焼資料館復元穴窯』 補修前

『珠洲焼資料館復元穴窯』 を補修するとのこと。
で、ちょっとお手伝いを。
遠目で見ると大丈夫そうですが…。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 ヒビの様子等

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、ヒビの様子等。
焚き口および燃焼室のあたりが少し危ない感じですね。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 内部の様子

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、内部の様子。
燃焼室とその近くはよく焼けています。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 崩す

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、補修する部分を崩しました。
結局ほとんど見学してただけで、お手伝いというほどのことはしませんでした。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 崩し後

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、崩し後。
こんな感じに↓

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 壁の状態

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、壁の状態を。

危険視されていた焚き口付近のズレは、やはりかなり危ない感じでした。

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なかなかにゴッツイ感じのヒビも。

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頂上付近では、アーチがゆるかったり、思いのほか薄いところもありました。

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外側表面が分離していて隙間ができていたところもありましたね。

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壁の火の通り具合も見えて、なかなか面白かったです。

『鉢ヶ崎2号窯』 の様子

『鉢ヶ崎2号窯』 の様子を見てきました。
って、もう窯じゃありませんでしたが。
昨年、暮れに潰したとのこと。
個人的にはどういう風に風化していくのか興味があっただけに、ちょっと残念でした。
まあ、昔も潰して他の窯を作っていた可能性が高そうでし、崩れ方の観察み特に意味はないんだろうなとは思ってはいたんですが。

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『珠洲焼資料館復元穴窯』 様子見

『珠洲焼資料館復元穴窯』 、様子を見てきました。
崩した壁は除かれキレイになってました。
補修はこれからのようです。

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叔父のお手伝い

本日は、陶芸家の叔父の窯焚きのお手伝いに行ってきました。
まだ、低温で楽な感じ。

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叔父のお手伝い

引き続き叔父の窯焚きのお手伝いを朝まで。

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で、晩に再び。

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