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空焚き 焚き口を狭めた

21時30分。
窯の口を狭めてみました。
これは煙が焚き口から煙が出てくるため煙かったので、単純にそれを防ぐためにやったこと。
これで空気の流れとしては、口からはほぼ吸うだけになり、かなり快適に作業できるようになりました。

しかし、逆に考えてみると、焚き口を広げたままでは、熱的にはかなりのロスがあるということになるのでしょう。
現代の陶芸の窯でも焚き口は狭めて焚いていますし、そのへん納得です。
本焚き時にもちょっと考える必要あるかも?

080808-08.jpg


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