スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ゼーゲルコーンを用意

今回もゼーゲルコーンを用意しました。
前回と同じくちょうど3本入っている温度計の下ぐらいに3つ置く予定なのですが、今回は同じものを3つ入れるわけではなくそれぞれ別々の組み合わせになっています。

●燃焼室付近
1a ・・・ 溶倒温度 1100℃
6a ・・・ 溶倒温度 1200℃
8 ・・・ 溶倒温度 1250℃
9 ・・・ 溶倒温度 1280℃

●焼成室中間
3a ・・・ 溶倒温度 1140℃
6a ・・・ 溶倒温度 1200℃
8 ・・・ 溶倒温度 1250℃

●排煙口付近
05a ・・・ 溶倒温度 1000℃
1a ・・・ 溶倒温度 1100℃
3a ・・・ 溶倒温度 1140℃

皆同じものを作ったほうが楽なのではとは思いましたが、要は場所によって狙いが違うってことで。
一応、目標は、燃焼室付近では1250℃のを、焼成室中間では1200℃のを、排煙口付近では1100℃のを倒すのが目標のようです。

081130-16.jpg


スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://gun60000.blog107.fc2.com/tb.php/352-023d5d2b

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。