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乾燥焚きに

夕方から乾燥焚きに。

交代時の窯内の温度は90度くらいといったところ。
そして、火はだいたい窯内部に入ったところで焚いている状態でした。
交代した私もそれくらいの温度をキープといった感じで焚きました。
指揮を執る学芸員氏としては、1つ100度を超えさせるタイミングの判断が難しいようです。

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