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『鉢ヶ崎2号窯』 の様子

窯構築作業終了後、久しぶりに 『鉢ヶ崎2号窯』 の様子を見てきました。
昨年覆い屋が外され雨ざらしになっているのですが、まだ持っていましたね。
数十回使用されたと思われる昔の窯と焼き固まり方は違うでしょうが、風雪にさらされ、どう劣化していくのか興味深いところです。
まあ、窯が廃棄されたのは、窯が崩落したりした時なのかもしれず、風雪による劣化は考える必要はないのかもしれませんし、また、今後、この窯をどう処分するのかは未定ですので、いつまで在るかはわかりませんが、たまに見に行ってみようかと思います。

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