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長大壺のオプション的なもの

先日 『珠洲焼資料館復元穴窯』 で焼成した私の作品の結果発表~!

長大壺のオプション的なもの。
焼けは悪くない感じ。
割れてもいないのもいい感じですが、実際に使うのはキビしそうです。

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長大壺

先日 『珠洲焼資料館復元穴窯』 で焼成した私の作品の結果発表~!

長大壺。
色合いは、面白いと見るかヘンテコと見るか微妙なところ。
で、横にバックリヒビが入っちゃってるのが残念だったかな?
これは横にして焼いたからじゃないかという気がしてるんですが、できれば立てて焼きたかったと思ったりも。
とはいえ、 『珠洲焼資料館復元穴窯』 の焼成室は斜面になっていますし、底が小さくて、これだけ重量があるものがしっかり最後まで立っていられないだろうという判断は、納得は納得だったんですが。
まあ、割れちゃってはいますが、実用品ではありませんし、私的には、まずまず満足という感じで、一度飾ってみたいかなと思っています。

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作品作り

本日は、作品作り。

でっかい片口。
最後の一積みし、口を形成。

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ジャーン!
特製、櫛!
っていうか、100円ショップで買ってきた箸をガムテープでつなげただけの物。

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櫛目を入れて、完成。

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ちなみに、今回こんなヘンテコなものを作ったのは、以前行った 『道の駅 土岐美濃焼街道』 に展示してあった巨大抹茶椀がメッチャカッコよかったから(笑)。
なんか大きなものを作ってみたかったんですよね~。
ホントはもっと大きなものをイメージしてましたが、珠洲焼資料館復元穴窯の口の大きさの関係で、これくらいに。
まあ、焼くところまでたどり着けるかわかりませんが。

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